映画『リンキングラブ』がよかった

リンキングラブ感想

何気なく観たらよかった

『リンキングラブ』という映画がAmazonプライムビデオでお勧めに出てきて、

レビューもよくて気楽に観られそうなので、先日観ました。

ひょんなことで現代から90年代にタイムスリップした主人公が

両親の離婚を阻止するべく、90年代でAKB48の曲を学園祭で披露するというもの。

監督は金子修介監督。

なんか、昔の映画を観ているような感じでした。

主人公の元AKBの田野優花もかわいくてよかった。

早坂好恵っぽかった。

エンドロールで「Oneway Generation」が流れてなつかしさというか

当時のポジティブな空気感がよみがえってきて

すがすがしい気分になれました。

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どこかなつかしくって、小難しいことを一切考えず、
明るい気持ちで楽しめるわんぱくラブコメディ。
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差し支えのないファンタジー。
他愛のなさが心地よい、
ゆかいでかわいい1ページ恋愛まんが
ゆっくり読んで、今日は寝よう。
キミもみよちゃんにラブ・ミー・ドゥ。

おかっぱ女子のみよちゃんと恋人の田辺くんとの
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恋がしたくなる1冊。

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